1
Agent パネルを開く
プロジェクトを開き、右側の Agent を選びます。
2
デバイスを認証する
Codex でサインインを選ぶと、Koharu
がブラウザーで認証ページを開きます。パネルに表示されたコードを入力し、使用するアカウントでサインインを承認します。コードは
15 分で期限切れになります。
3
モデルを選ぶ
Koharu に戻り、アカウントとモデル一覧の読み込みを待ちます。Agent パネル上部で Codex
モデルと推論レベルを選びます。自動は利用可能な最初のモデルを使います。追加の推論は曖昧な編集に役立つことがありますが、時間がかかります。
共有される文脈
Agent は開いているプロジェクトの意味状態から始めます。画像確認ツールを呼んだときだけ、そのページを描画して添付します。全ページを自動で添付するわけではありません。Agent の認証と翻訳プロバイダーの資格情報は別です。ChatGPT へのサインインでパイプラインの OpenAI
接続は設定されず、API キーを保存しても Agent にはサインインしません。
サインアウト
サインアウトは実行中の作業をキャンセルし、Agent セッションと Koharu が使う Codex アカウント認証を削除します。プロジェクトを開いたり閉じたりしたときも会話は消去されます。Agent 設定は翻訳設定と別に保存されます。プロジェクトを操作する
範囲を明確に依頼し、編集結果と履歴を確認します。